防災減災を学ぶ
東日本大地震当時や復興期における体験談から震災について自分ゴトに置き換えて考えます。経験者の反省や教訓を通して、自分が被災したときにどうするべきか、どう備えるべきか、リアリティを持って学びます。

得られること
Value

震災時や復興期における体験談から自分ゴトに置き換える
01
職場が被災したら?シミュレーションワークショップを通じてリアリティをもって議論できる
02
日程例(南三陸研修センター)
Schedule

イントロダクション
0:00〜0:05
震災から10年の南三陸の今(南三陸研修センター)
・復興祈念公園より語り部による案内
・震災時のできごと・体験談0:05〜0:45
いかにして自分の身を守るのか?(南三陸研修センター)
1000年に1度の大災害を経て、その記憶を振り返りながらどのようにして自分の身を守るのか?反省や教訓を伝えます。
0:45〜1:45
ディスカッション
災害時シミュレーションプログラム(南三陸研修センター)もし職場や店が避難所になったら?1か月の避難生活で起こりうる事象を小グループでシミュレーション
1:45〜3:00(終了)
料金
Price

基本料金
88,000円(税込)〜/1式
プログラム費
3,300円(税込)〜/1名
研修料金は参加人数によらない基本料金(①)と、参加者一人当たりのお土産代等のプログラム費(②)の合算となります。
ツアー内容や送付物によって変わってきますのでお問い合わせください。
例)20名の場合
①基本料金費(コーディネート、通信、オペレーション費ほか)
88,000円
②プログラム費(お土産代、ワークショップ費、送料ほか)
3,300円×20名=66,000円
合計154,000円(基本料金88,000円+プログラム費66,000円)
お申し込み
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フォームより希望日時・人数と合わせてお問い合わせください。
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お客様の声
Voice

会社員・男性
東日本大震災について改めて学び、防災意識を高めるというテーマに沿った良い内容だったと思う。特にグループディスカッションがよかった。防災意識といっても実際体験していなければ、どんなことが問題として発生するかぼんやりとしか思いつかないため、今回、避難所でのトイレの問題やマスコミ対応等具体的な例があったことで、どんなことを前もって考えていなければならないかイメージが固まった。
会社員・女性
復興に向けて苦労して取り組まれてきた事、現在の状況を現地から直接お話いただくことで、自分にも何か出来る事はないかと考える良い機会になった。
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